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トヨタホームのユニット工法 

今日のテーマは、ユニット工法について。

みなさん、ご存知だと思いますが、
トヨタホームの主力商品であるシンセシリーズは、ユニット工法を採用しております。

ユニット工法とは、ユニットと呼ばれる箱のようなものを組み合わせることにより、
家を建築する工法です。

トヨタホームでは、以下のような鉄骨の枠組みを、1つのユニットとしています。

PowerSkelton.png


ユニット工法は、

 ・ユニット毎に工場で生産されるため、品質のばらつきが少ない
 ・ほぼ完成状態で現地に運搬されるため、現地での工期が短い

といったメリットがある一方、

 ・ユニットのサイズや組み合わせ方に一定のルールが儲けられているため、
  間取りに制約が出るケースもある

といったデメリットも考えられます。

この”ユニットのルール”は、家の住みやすさを左右する”間取り”に直結するため、
トヨタホームを検討されている方にとって、とても気になるのではないでしょうか?

そこで、次回から数回に渡って、
”トヨタホームにおけるユニットのルール”について説明したいと思います。

もちろん、私自身、全てを把握している訳ではないので、完璧ではありませんが、
基本的なポイントは、押さえられると思います。
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テーマ: 家づくりブログ
ジャンル: ライフ

2010.11.01 Mon 23:06
カテゴリ: ユニット工法
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